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■Yamamoto Entertainment Project 山本 悠のOfficial Blogです。
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どうも、夜分に恐れ入ります。

自分が、天才であったことを思い出した山本悠です。












まあ、世間的には天災みたいなもんでしょうけど、
甜菜よりはマシです。

自給率100%!!









さて。

甲南定期、ありましたね。





皆さん、お疲れ様でした。





2年連続で応援団入っていた俺としては。

何より今年は、メインが高3と言うこともあって、
どの年よりも応援したくなると言うか、
てか、去年くらいから、「団長やれば?」みたいなことを言われてたりとか・・・・・












でもなんかこう、
俺の人生が、勝手に規定路線化されてるのがイヤだった、とかいう、

それだけのしょうもない理由で、前々から団長だけはやりたくなかったっつうか。




それで、実際に文化祭間際にそんなお話が来て、

「ホンマに来たわ、」
みたいな感じで切り捨てたんですけどね。



それも、近ちゃんが「団長、全然やってくれて構わないんやけど?」
みたいな風に言ったのが、プライドが超ロブ・ハルフォードな俺には、
妙に、釈由美子だったらしいのな。

プライドって言うか、何その厄介払いみたいなというか。
今、ネットでアレコレ調べてみたんだけど、ベストな表現があるはずなんだけど見つからない・・・

誰もやりたくないことを、絶対的弱者に、押し付けることの意、ですよ。

そんな風に感じてしまって・・・・





すると、断ってはじめて、

どうも、一昨年の暮れくらいから、
学校行事というか、学校そのものに対して、完璧に斜めで見る姿勢ができてしまってるんだなぁ、と。

気づいてしまって、すごく反省したんですけどね。






Entertainer失格だな、と・・・・・











なんか、すごくくだらない呪縛霊みたいなモノが、
ずっと付きまとっていたんですよね。

妙なこだわりっつうか、もっと次元の低いもの。





でも、だからこそ俺にはそんなの関係ないじゃん、ってやっと気づいたの。




気づくのが少し遅かったけどね。









やっぱ、こう。
俺は、どんなしょうもない仕事やチャンスでも、
俺の力によって、輝かしいものに変わってしまうと言うか。

そういう人間であるべきであったと。


ヘキサゴンのときにも散々反省したにもかかわらず、(まあアレはもっと複雑だが・・・)
なんもわかってないじゃないか、と・・・・



楽しけりゃなんだっていいんだ!ってのを、忘れてしまっていた・・・・

一番、大事なことなのに・・・・
否定されることを恐れてしまっていた・・・・・




長髪をやめてしまったのも、同じことでしょうね。

久々に写真を見たら、やっぱりすっげぇ似合ってんじゃねえかよ、ばかやろー。








いやまあ、誤解のないように言っておきますが、
応援団団長の仕事は、勿論、しょうもない仕事ではないですけどね。

なんかこう、まあ、あれだ。
理系のボキャブラリーなめんなよってやつだわ。




でも、なんかやっと。

最近、ちっちゃくちっちゃくなっていた自分を、
取り戻せそうな気がします。














まあ、団長やってたらやってたで、

大問題になってそうなネタの用意はあったんだけどなwwwwwww








今年は妙にTシャツもカッコよかったりとかして、
練習の時の元気も良かったし、
なかなかいい感じだったよね。











で、まあ、団長はやらなかったんだけども・・・・・














当日は、ちゃんと行くつもりだったのよ・・・・・泣













寝るのが遅かったのは確かに認めるさ。


でも、ちゃんと、バスケとサッカー応援して、
打ち上げだけ、飛び入り参加するための1人コントまで用意してたんだから・・・・















敗因は・・・・・













扇風機かな。















安眠するには快適すぎた・・・・・













でも、まあ皆さんホントにお疲れ様でした。

俺がいなくて、ホントに心細かったとは思うけど、
あなた達の闘志は、俺の夢の中に、また別の形で伝わってきましたとも!!!







まあ、ラグビーは来週と言うことですが。

優勝校の甲南と言う事でね。



いっちょ、下克上と言うか。

データで何とかならんもんかね・・・・・















前置き終わり。


今日のメインは、タイトルにもあるとおり
「モテる人とモテない人」

ということなんだけども。





その分類を、矢印2つでしてやろうといった、画期的な企画です。











まず第一に、その矢印が何を意味するかなんですけど。







俺はやっぱりね。

人間の人間による人間のためかどうかは知らないけど、
根本的な判断基準は、頭で考えられないことのような気がするのね。






それは例えば、頭で覚えたことが記憶になかなか残らないのと一緒で、

ある種の直感と言うか、
それが実際にというか、後々の結果としても正しいか間違ってるかではない、
何かしらの部分にあると思ってるんですね。


だから人間は、不倫をするのだと思ってますし、

罪を犯すのでしょう。





原理は同じだと思うんだよね、
頭ではわかっているのに、それをやり遂げた向こうには
何かが待っているような気がしてしまう・・・・・


そんな感覚。










その、人が人にある感情を抱く、最も強く根底的にあるものは、
「におい」
なのではないかと思っています。


ようするに、眼には見えない、耳では聞こえない・・・・・以下略的な。




もちろん、五感的な嗅覚で感じる「匂い」ではないですが、

個人的な話をしますと、「臭い」と言う風に書くのは非常にネガティブで好きではないのですが、
おそらく、臭素のときくらいだと思いますが、

ある種、第六感に近いところの「におい」



うさんくさい、とか、きなくさい、とか、しょんべんくさいとか、

まあその手のにおいですわ。


今見事に、悪い方の言葉しか思い浮かびませんがwwww





オーラとはまたちょっと違うと思うんだよね。

あれになると、ちょっと視覚的要素が強いと思うから。



見えないものが見えるではなく、
よくわかんないけど、何となく感じる、が正しいと思う。




要するに、これの存在に関して、誰も。
と言うのは、その本人までもが無自覚だと言うことが最たる特徴であると言っていいでしょう。


これが、最も厄介な点なんですがね。






そのにおいを、最も極端にInとOutに分ける訳です。

つまり、この画面上にもっとも単純な直交座標を考えてやった場合、
自分よりも、相手をX軸に対して正に大きい位置にとってやります。

そのときのにおいの流れを、矢印で表してやるわけですね。





ただし、これらは基本的に二重構造になっていることがほとんどです。

まあ、初めのころと後のころで対応が違う・・・・何ていいますが、
時間変化と言うよりは、外核と内核みたいなもんですかね。

別に、モホロビチッチとかグーテンベルクとか、
そんなんはないと思いますけど、
まあ時々、激しく揺れることはあるでしょうけどね。





さて。



で、結論から言えば。

最もモテるのが、→←で、
モテないのが、←→だと思っております。




ではひとつずつ、説明をしていきましょう。






①→→タイプ


これはいわゆる、底抜けにイイ人ってやつですね。

あるいは裏のない八方美人でしょうか。


あまりにも、いいやつで、おっぴろげーな感じなので、
ミステリアスさに欠けるというか。

人間としてベストの解であるはずなのに、
案外、異性として見てもらえなかったりするものです。

そのことを影では悩みながらも、それさえも表には出さない、
本当に、強い人種です。



②→←タイプ



これがいわゆる、罪な連中(ジゴロ)ってやつです。

何が罪作りって、自分では全く自覚がないってことですよwww



ただ、天然ジゴロが①か②かっていうのは、非常に難しいところなんですよね。
この天然ジゴロというのは、単純に天然+ジゴロといったわけではないですからね。

まだまだ研究が必要なようです。




さて。

結局要するに、この矢印2つが何を表しているかと言うと、
本当は、風の発信源から円形に表示するべきなのでしょうけど、
今回は、2者限定の話をしているので矢印で表せると言うことです。

よって、2者の位置エネルギーの差に関係してくると言ったこともわかると思うんですけどね。


でまぁ、何がいいたいかと言うと、
散々ひきつけて、拒絶と。

これを繰り返すと言いますかね。

簡単に言えば、釣りをするときのルアーの動きみたいなもんですわwwww



誰でもOK、寄ってらっしゃ~い♪
と言うわりに、大事なところはきっちりシャットアウト!!

といった感じですかね。

クドいようですが、これを無自覚でやるからこそのジゴロなわけでありますww
くぅ~!!




③←→タイプ



はい。
最も、この世の中でモテないのがこのツンデレタイプ。

このにおいに陥ると、如何ほどな絶世の美男子でも、モテません。(実証済み)
まあ、相当なマニアか、あるいはホントに辛抱強い人なんじゃないですか??

好きなもの:ドリアン
とかそういうレベルですよwww



で、このツンデレタイプなんですが。
絵に描いたようなツンデレはこのケースには該当しないことが多いですね。

あくまでにおいの話ですからね。

じゃあどんなのが?っていいますと、
基本的に、自称博愛主義者が多いですねwww



口では、
「Yeah! 俺、博愛主義者だからみんな大好きだよ☆」

とか言ってることが多いんですよね。


それで、たしかに、そう思ってるのは事実で、
内層部にはそういう風が吹いていることはいるんですよね。


ところがどっこい、完璧に表層部では外向きの風が吹いてしまっているという実態であります。

恐ろしいですねえ。
何せ無意識ですから。


まあ、大概、よっぽどの臆病者か。
根っからの高慢なヤツか。

とにかく、過去に何かしらのトラウマのある人間ですよ。



特に、これの亜流で最悪なのが居て、


③’←↑


っていうねwww

やっとこさ内側までやってきた、ドリアニストさえも、
エゴの力で、押しのけてしまうという、物凄い兵です。

さすがのドリアニストも、まったく異種の抗力を受けては太刀打ちできません・・・・・





④←←タイプ



いますよね。
学校に一人か二人かは。

もう、見ての通りです。
朝から晩まで、閉店がらがらがっしゃーん!!ってやつですよ。

「コンビニの逆」ってやつですね。




ところがどっこい、このあまりにも周りに自分を見せないというか、
ミステリアス性が功を奏し、案外モテちゃったりするんですね。


しかも、これが心を許したとなると急に、
部分的に→→タイプへ豹変したりもしますから、要注意です。

だいたい、←←タイプは潜在的に、
←←と→→の7:3共鳴体で居ることが多いですね。

まあどのタイプも心を許せば、→→の気圧配置を発動する可能性はあるんですけどね。






そんな感じですかね。

ちょっと風呂場で思いついたので書いて見ましたけどね。



まあ、自分がどのタイプか考えるもよし、
もし、自分でわからないのならば、
いつでも、私のところにおいでなさい。

1回500円で占ってあげよう(・_・)b






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拍手[2回]

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コメント
無題
占って欲しいものです。
・・・もちろんタダで(・_・)b
【2011/06/20 17:53】 NAME[ハル] WEBLINK[URL] EDIT[]
>>ハルっち
う~ん。
匂いのサンプルか何かがあればわかるんだけどね・・・笑
【2011/06/21 03:14】 NAME[Yu] WEBLINK[] EDIT[]


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プロフィール
HN:
山本 悠
年齢:
24
HP:
性別:
男性
誕生日:
1993/04/14
職業:
スター
趣味:
つり
自己紹介:
Yamamoto Entertainment ProjectことY・E・Pの代表。
灘中学→灘高校→大阪大学理学部物理学科と経て、今に至る。
音楽活動を中心に、映像分野、舞台、などの創作活動、
また2016年9月、STUDY8というオンライン学習サービスを起業し、
教育活動を並列して、熱心に行う。
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