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■Yamamoto Entertainment Project 山本 悠のOfficial Blogです。
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はじめに



どうも、はじめまして。




Y・E・P圧倒的なフロントマン山本 悠です。

まず、ワタシノビキャクミタマヘはY・E・P山本のOfficial Blogです。

ここでは、日々の葛藤や思いを、わざわざ長文で書きたいときに綴っています。
彼のご時世ですので、普段はTwitterで済ましてしまうことが多いですが、
大きくまとまった考えなどを発表するときには、やはりここを利用したいと思うのです。

ですから、ちょこちょこチェックしていただける方は、Twitterなどを覗いていただけると、
至上の喜びですが、もっとも重要な情報は、ここで必ず発信されるということです。

なかなか、書き始めると長くなってしまい、ちっとも気軽に書けない読めないブログですが、
それでも、重要な情報だけを抽出して知りたいという方には、最適ですね!


座右の銘は、「来るもの拒まず、去る者は追わず、ともちょっと哀しい・・・」
シャイではありますが、私、
「地獄の果てまでフレンドリー」を自称したこともある男であります。
初めての方、お会いしたことのない方も、どんどん、コメントなどいただけると幸いです。
いろんなお声、聞かせてください。

どうぞ、ご利用くださいませ。


もっと、プライベートを抜きにしたプラットフォームでは、
こちらの、Official Site Y・E・P-Net があります。


どうぞ、御覧下さい。





お知らせ


LIneユーザーの方々に、ご朗報です。
先日、2015年10月、私、Y.E.P.Officialの公式アカウントを開設いたしました。

こちら登録していただけましたら、
なお、匿名のままで、
Y・E・Pについての情報がより一層気軽にチェックでき、
またライブなどの割引チケットや、最新情報。

さらに友達追加の方をしていただけますと、
Y.E.P.オーナー、山本へ直接メッセージを送ることも可能です。

是非是非、ご利用くださいませ。
@cjw9094aとなっております。


今後とも、何卒、Y・E・Pと山本 悠をよろしくお願いします。
2016年3月14日 著。



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すみません。なかなか、このブログを書くところまでいたらずに、
気づけば、3カ月も経っておりました。

かたじけない。

とはいえ、今日も、ブログというよりは、お知らせのような形にはなってしまうんですが、


まず、明日ですね。7/4にLIVEします。




というのも、やっと1枚目のアルバム、
「BIG WAVE TO THE WORLD」が完成しまして、


いよいよ、発売間近と、
これからLIVE活動も活発化させていこうかなという感じでございます。


こんな大事なお知らせもここではできてなかったんですね・・・申し訳ない。
Y・E・P-Netの方では、全曲ダイジェストと、原詞がどちらかに問わず、英語・日本語の歌詞両方が掲載されていますので、是非とも、目を通してみてください。


さて、それと今月は、出張が多くなりそうです。
何をするかって言おうと、人に会うくらいにしか、今のところ用事はないのですが。

わりとあちこち行くことになりそうです。




そしてなんといっても、Y・E・P公式のLINEスタンプが発売されました。



これが、わりと、念願で、

作り始めたのは、2年ほど前でしたかな。
もうほとんど、作り始めたくらいの頃から、概形は出来上がっていたんですね。

ところがどっこい、そこからですよ。
LINEスタンプのガイドラインとの闘いが始まったわけですね。

僕が作り始めた当初は、まだ、画像は使っちゃいかんとか、
そういう制限があったもんですから、無理やりイラスト化加工して、
グレーゾーンで攻めてみたりとか、
しっかり透過してくださいっていうもんだから、
無理やり型落ち版のイラストレーター、落としてきて、使い方もわからず試行錯誤して。

それでも、何度か、審査に落ちまして(笑)

ほとんど、諦めていたんですが、最近随分、基準がやさしくなってきたみたいで。
知り合いが結構、スタンプとか作って出すようになったんですよ。
つくりやすい、専用のアプリも出てるみたいで、
これならと思って、リトライしてみると、すんなり通ってしまいました。

ありがとう。
「LINE CREATORS STUDIO」


というわけで、全40個、240円で発売しております。
発売ページはコチラ

ちょっと、シュールな作風にはなっていますが、
何かといろんなシチュエーションで使っていただけるとは思うので、

是非とも、ダウンロードしてみてください^^





というわけで、今後もよろしう。


 


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こんばんは。お久しぶりですね。

さて、
そんなこんなで、先日、4月14日は、
 
私の誕生日!
 
なわけですが、
あろうことか、夢の中で、思いっきりミサイルで爆撃を受けまして・・・(^^;)
 
いささか、3時間ばかり、震えていたんですけど、
こんなことでくじけちゃいかんなと、
自らを奮い立たせまして、ある種の義務感を抱きつつ、
まあ、歴史や社会科は完全に専門外なので、恐縮なんですが、
ちょっとしたコラムを書いてみたいと思います。
 
 
 
 
最近、話題になっております、金正恩でありますな。
お兄さんを殺したとか、殺してないとか。
その辺も謎に包まれたままではありますが、
そんなことなど、今となってはどうでもよくて。
 
アメリカとの間で、戦争が、おっぱじまるんじゃないのか、と、
非常に、日本にとっても、深刻な状況であります。
にもかかわらず、ニュースをつければ森友学園がどうとか、
そりゃ、我々から搾り取った税金の使い方というのも、実に重要な問題なんですが、
おいおい、今、やっとる場合か、と、非常に情けなくなってくるわけで。
 
ところで、今の北朝鮮の状況なんですが、
太平洋戦争前の、日本と、非常にかぶるというか。
大きさ的に近いってのもそうだけど、
当時の日本だって、天皇陛下を担ぎ上げて、
その名の下に、治安維持法で言論・思想の統制をし、
物資やら、なんやら、吸い上げて、
天下を取るんや、世界の覇権を握るんやと、意気込んで、
国連脱退して、経済制裁を受けて、
国民は貧乏を強いられつつも、
完全に洗脳されてますから、お国のために、万歳!
みたいな感じで。
 
喜び組があったかどうかはわかりませんが、
なんか重なる部分があるなと。
 
そういったことの是非とか、正義とはなんなのか?
という話については、長くなりますから、割愛して。
基本的に私は、平和を愛する9条信者で、世界唯一の被爆国としても、
当然、核は持つべきではない、戦争をしてはならない、が、
防衛に関しては、決して疎かにしてはならず、
自衛隊なくせ、なんて論外だし、
外交の上でも、様々なカードを切っていくのはやむを得ないであろう、
と、考えています。
 
そもそも、何故わざわざ戦争をするのか?と言われれば、
主には、国益を得るため、守るため、なのでしょう。
そりゃ、そこらの紛争では、いろんな主義主張もあるのでしょうけど。
領土が広がれば、経済的な資源が大きくなります。
力を見せつけて、大国となれば、国際社会における地位、発言権も上がるでしょう。
かつての大日本帝国もそうでした。
 
しかし、よっぽどの大金がかかりますからね。
なにより多くの人命が大きなリスクにさらされます。
敵も味方も、それを望まない一般市民が犠牲になると言うのが、一番許せない。
凄まじいギャンブルですよ。
 
昔ならともかく、今や人工衛星で、
世界中がリアルタイム監視されている時代ですから。
奇襲ってのは、ほぼ無理でしょうし。
批判の対象となってしまえば、あまりいいことはありませんね。
そもそも国連からの制裁の対象となりうるほか、
貿易の上であったりとか、あるいは、嫌われ者の、
尊敬を失ってしまった国に、天災など、何か不幸が起こったとき、
果たして、どこが援助しようとなるでしょうか?
 
だいたい、戦争なんて、デカい国が強いに決まってるんですね。
強いというか、まず、負けることが、あり得ない。
ベトナム戦争ではアメリカが負けたなんて言いますが、
本土が攻撃されたわけでは、全くありませんからね。
こんな不平等な戦争があっていいのか、と。
 
昔の中国(清国)と列強国くらいの技術の差があれば、話は別ですが、、、
このご時世、そんなことがありえますか?
スマートフォンを持たない国が、いったいどれだけあるでしょうか?
情報戦で、内部分裂を起こしてから、叩くくらいのことがない限り、
アメリカ、ロシア、中国の三大国は負けないでしょう。
まあ、唯一、あの化学兵器ってやつが怖いですね。
毒物やウィルスを、知らない間に、国中にばらまかれたら・・・
大国が全面汚染されるほど、広範囲にそんなもんばらまかれたら・・・
核戦争ばりに、この世の終わりです。それはないと願いたい。
と言うか、やっぱり、現実的にムリ?
 
さて、ところがどうして、こんなことになっているのか?
北朝鮮って、アホの国なのか?というと、
そんなことはないと思うんですね。
そのヒントが、かつての、大日本帝国にあるんじゃないかな、と。
 
当時にしたって、いくらなんでも、勝算があったとは思えないんですよね。
国民は洗脳されてますから、絶対勝てると思いこんでいたでしょうが、
司令部の秀才たちが、同じように考えていたとは、当然思えません。
カミカゼが吹くと、本気で思っていたのでしょうか?
まあ、軍人が首相をつとめているような時代でしたから、
まったくあり得なくもないといえば、そうなのですが、
当時の軍人、しかも大将クラスって、脳みそ筋肉ではなかったはずだし・・・
 
ましてや、終盤の、明らかに敗戦濃厚の頃でさえ、
やめることができず、国民には、優勢だと嘘をつき続けました。
最終的に、原爆投下、ソ連の参戦で、ついにギブアップという形になりましたが、
もっと早くに、負けを認められなかったのか?
 
これがなかなか、難しいもんなんでしょうね。
負け続けるギャンブルに、何度も足を運んでしまうように。
政治というのは、一筋縄ではいかんのでしょう。
 
それほど、やらざるを得ない状況に、追い込まれていたということでしょうか。
ではそんな状況に、北朝鮮はなっているというのでしょうか?
 
まあきっと、なってるんでしょうね。
決して、豊かな状況とはいえないでしょう。
上層部が、どうやって贅沢しているのか、さっぱりわからんレベルには。
あの体型ですら、演出だったとしたら、すごいよね…
外交もちっともうまくはいってないでしょうし、
軟化したところで、有無を言わさず、散々、食い物にされる。
内政も、我らが委員長が、絶対の神でないことがバレてしまえば、THE END
内乱が起こったら、一発で、つぶれるんじゃないですか?
なんとかして、力を誇示して、社会的地位を確立したいところ。
 
とはいえ、刀と槍で戦をするわけじゃあるまいし、
当時の戦争と違って、今は、重兵器の応酬もいいところ。
そりゃあ、やるからには、最強の兵器がいるわけで。
それが行くところまで行くと、核弾頭になるわけですけど。
まあそこまでいくと、結局、どこも撃てずに、
抑止力になってしまう、と。
 
じゃあ、戦争にならないじゃん、と。
それでさすがのアメリカも、核実験するんやったら、完成前に叩き潰すよ?
と、なるわけで。
それが今ですけど。
それで実験やめられるか、と言われると、
そりゃあ、無理なんでしょうなぁ。
 
では、北朝鮮が核爆弾を持てば、
強国の仲間入りを果たして、国際的地位もアップ!
と、なるのか、と言われれば、それはNoだと思うんですよね。
 
だって、強国はどこも、核くらいは持ってるしね。
他の国も、どこも、味方せんでしょう。
中国くらい大きかったら、また話も違ってくるんだけどさ。
資源がないし。
 
そりゃあ、周りの国は常に、厳戒態勢でなければならないだろうけども。
韓国や中国の竹島、尖閣のように、
ちょっとした小競り合いをやってくるようになるのだろうか?
それはちょっとわからんけど、
そもそも対日本じゃ、核の有無は、関係ないしなあ。
 
というのも、もし、大日本帝国が核爆弾を持っていれば…
と、考えたわけですね。
 
じゃあ、国際的にものすごい発言権を得られたのだろうか。
今の数百倍、幸福でいられたのだろうか。
今以上、それ以上、世界各国から、リスペクトを得られただろうか。
 
俺は、そんなことはないんじゃないかなと、思うんですね。
周りの時代について行かずに、ただひたすらに、意固地に、
帝国主義でいるってことでしょう?
果たして、突然の方針転換を可能とするほどの指導力が、
政府にあっただろうか?
洋楽や、洋画にも、触れることはできない。
海外旅行もできない。オリンピックにも出られない。
 
そりゃあ、戦争犠牲者は出なかったのかもしれませんけどね。
原爆が落とされることも、なかったのかもしれない。
ただただ悲惨な、沖縄の地上戦だって・・・
 
それでも、どう考えたって、今以上に自由で、文化的にも豊かで、
幸福な国には、なっていなかったんではないかな、と、思うわけですね。
あるいは、アメリカの代わりに、世界のリーダー、世界の警察になれましたか?
核爆弾ひとつで? いくらなんでも、そこまでの魔法のアイテムではないでしょう。
 
また、国の体制そのものは、国際的に、尊敬されるようなものだったでしょうか?
変わりようがないですよ。ポテンシャル的に領土に不満があるわけですから。
そこがアメリカとの決定的な違いだと思うんですよね。
国連作って、世界平和につとめよう!なんて、嘘でも言えましたか?
(まあとはいえ、それからのいくつかの米国の暴走・横暴が、
北朝鮮のような国の暴走を引き起こしているような気もするのだけど・・・
ビートルズに憧れて、薬物中毒になる小物ロックシンガーのようにね。)
いくら半島だ、樺太だ、満州国だって言っても、陸続きじゃあるまいし、
アフリカや旧ソ連の国々だって独立したんだから。
根本的に民族的に違うわけだから。
それぞれの文化だってあるのに、維持できたはずがない。
そのたびに、戦争だわ。
 
では、まさか、あれほど孤立したままで、一時期、世界有数の経済大国に、
登りつめられたはずはないでしょうよ。
他国との交流があったからこそ、技術も発展したわけで。
教えてもらわずに、いくら一方的に、盗むと言ったってねえ。。。
その難しさは我々、教育者と呼ばれる人間が、よく知っていますよ。
それに、食料自給率の低さから考えても、人口も、少ないだろうしね。
 
このことを力説できるのは、世界では日本だけなんじゃないかと、思うんですけどね。
核を持たないからこそ。
アメリカの手先の犬だ、みじめな国だ、と思われるならば、それまでですけど。
それなりには、様々な分野で、成功と実績、尊敬を勝ち得てきたのではないかなと。
 
また、最近の東南アジア諸国の急激な発展なんかを加味しても、
そのあたりは間違いないように思うのですね。
 
むしろ、金正恩には、世界的ヒーローになることのできる、
チャンスがあるということなんですけどね。
自主的な体制の転換、民主主義、資本主義への。
それは、日本の指導者では、成し得なかったことなわけですよ。
極めて、難しい判断でしょうね。
いきなりまず、先祖への否定から、始まるわけですから。
そんな究極の状況となれば、周囲の既得権益にまみれた、
恐ろしい忠臣たちだって、何をしでかすかわかりません。
 
しかし、上手くいきさえすれば、逆転サヨナラホームランで、
かなりの尊敬を集める結果になるのではないでしょうか。
 
こればっかりは、かなりの愛に満ちた各国の精神的な援助が必要だとは思うんですね。
キリスト教的な「赦し」のような。
現在の首脳部には、実質的な政権を放棄する代わりに、
三世代に渡っては貴族として、各国が均等に裕福な暮らしの面倒をみるとか。
一見すると、あり得ない条件ですけどね。
 
平和を買うと思えば、それほど高くないかな、とも。
最終的にうまく行けば、恩を売ることにもなるし。
中東のように安易に指導者抹殺して、混乱した無政府状態が続くのも、それはそれで危険だし。
無血クーデタで、コントロールできるうちに、
全部やってしまうのが、一番いいとは思うのですけどね。
 
それでも、内戦は、起こるのでしょうかね…
起きなきゃいいんだけども。
その橋渡しを、日本が先陣きって、していければ、
一番いいんじゃないかなあと、思うんですけどね。
 
まあそれが無理なら、ね。
日本国土、全部覆ってしまえるような、最強のバリアを作るしかないでしょうね。
時空の歪みを発生させる装置でも作って、設置しますか?
それが一番、防衛で言えば、最強でしょう?
 
核爆弾つくったところで、どうせ使えないわけだし、
向こうがやけくそになって撃ってきたら、その時点でTHE ENDな諸刃の剣。
日本も持て持て言う声があるけども、被爆国としての尊厳を捨てて、
国際的に大きなクレームを受けてまで、無理に持つほどの価値がはたしてあるのかどうか。
 
原発がある時点で、技術自体は、既に、持ってるわけだし。
無理やり核持ったインドの台頭といえども、
あそこはガッツリ英語圏な上に、元々デカい国・・・
 
それなら、最強バリアを開発する方が、かなり建設的な気がするんだよね。
どうせ宇宙戦争になったら、必要になるもんだしね。
どのみち、今の迎撃システムじゃ、被害ゼロにすることは不可能でしょう。
たとえそれがただの不発ミサイルの破片であったとしても、
そんなに高いところから地上に降ってきたとして。
位置エネルギーは、質量×距離×重力加速度ですからね。
1万キロメートルとかでしょう? これはなかなか絶望的ですよ。
破片が100gの物質とかであっても、10000kJですから、
2tトラックが100m/s、つまり、時速360km/hで突っ込んでくるのと、
だいたい同じエネルギーということですね。
 
最強バリア、だれか、開発してくれないかしら。
世界平和のために。
それで、核は持たない、と。
きっと、一番、クールだよね。
日本のような資源の小さい国が、生き延びる、
唯一の方法なんじゃないかと、思うんですけどね。
 
それすらも、どこかが、悪用するようになるんだろうかね。
 
歴史というのは星の数ほどの人々が、
気が遠くなるほど長い年月をかけて積み重ねてきた、
これ以上なく貴重な人類の軌跡である。
 
 
過ちをくり返さないためには、そこから学ぶより他はないと。
まあ、結局は、塾生のみなさんには、しっかり勉強してください、ということですね。
知識と一芸は、我が身を守る!ですぞ(笑)
まあ偉そうなことを言っておいて、私が、社会学の専門家でないということ、
今後、歴史を教えるということはまずないだろうということは、
非常に、申し訳ないところではありますが、、、
 
どうか、なるべく、だれの命の犠牲をも払わずに、
平和な世の中となることを、心から願います。

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TVのない生活をはじめて、もうかれこれ何年になるかも忘れたが、
どのくらい長いかというと、今年はまだ、
クリスマスの約束を見てないというくらいに、長いこと観ていない。

最近は便利な世の中になったもので、スポーツのハイライトはYoutubeで補完できるし。
いつのまにか、TVerとかいう謎のアプリが出ていて、
これだけきれいな画質で、1週間分の番組が見れるんだったら、そりゃTVなんぞいらん。

そんなこんなの、なんだかんだで、A LIFEを見てしまっている自分がいる。
まあ、彼の演技どうこう言うのは、最早難しいレベルにはなってきている。
キャリア・実績は十分だし、
そもそも、演技は上手い人ではあるのだけれど、
昔の頃に比べて違和感があるのは、
新しい何かを確立できていないからなのだとは思う。
模索中なんだかな

話的には、十分に面白いとは思うんだけど、
何か気に入らない部分があるのだろうかね?
キャラの配置もできていると思うし、
天然自由分子2人組に頭を悩ませる浅野忠信の感じも、悪くないと思うのだけれど。

もしかすると、浅野忠信、主演のドラマにした方が、
感情移入しやすいのかもしれんね。

驚いたのは、B'zの主題歌だけど、
これを曲単体で聴く機会があるかどうかは別にして、
イントロのタイミングから、サビの転調までの時間。

これは計算されつくされたものなのだろうか?
それとも、曲に合わせて、シーンをつないだのか。

学ぶべきことは、多い。









最後に、突然のように、
懐かしい、Live動画を貼っておきましょう。

もうすぐ1年が経ちますな。
レコーディング、一気に進めていきます。





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結局、エンターテイメントは、ものすごく、金がかかる。
ピコ太郎のように、割り切れるならまだしも。
今まで、無理やり1人でものすごく中途半端なパフォーマンスを続けてきた。
しかし、いざ、エンタメ要素をなしにして、
音楽だけで勝負するという潔い考えに、なかなか着地できない。
生演奏はどうしても偉大だ。
バンドであればもちろんのこと、
さえちゃんのピアノ1台、翔さんのギター1本、
後ろで鳴っていると、安心感がある。
曲に入り込めれば、無駄な動きをする必要がなくなる。
オケであればどうだろうか?
オケというと、同じ人間が、最高の演奏をしたはずのものだ。
安定はするだろうが、残念ながら、生演奏にはかなわない。
ライブとしては、1段階、面白くなくなってしまう。
とはいえ、そんな贅沢なことばかり、言ってられない。
毎回、8人来てくれるようになりゃ、
プレイヤー1人、協力してもらってお礼をすることも可能だろうが。
しかしこの前のライブで驚いたことがある
残念ながら、ほとんどのパフォーマンスはしっくり来なかった。
自身のパフォーマンス的な、練習不足もあるんだろうが、
お客さんを目の前にするという極限状態の中で、
オケを聞いていて、感情移入できない。
しかし、1曲だけは、違った。
それは、If Ever...という曲だった。
他の曲との相違点を探せば、
唯一、録音の際に、PC、つまり、DAWを通していないということだった。
これがいわゆる、奥行きと広がり、というやつなんだろうか?
オケを完成させれば、少しは、光が見えてくるのかもしれない。
そう、思わさせられたのだった。
たしかに、イーブンな関係で一緒に苦楽をともにしてやっていける人が見つかればいいんだろうけども、ある種のトラウマなんだろうね(^^;)
俺自身、何の実績もないから。
自分のやってることに人生懸けてついておいでとは、
現状、ちょっと、とてもじゃないけど言えないし、
かと言って、方向的に、自分がやりたくないことやらされんのも、ちょっと勘弁で。
自分のプロジェクトとは完全に別で、
企画的なコラボレーションでお楽しみ的にやったり、
負担はデカいけど、
ちょっと協力してもらえませんか?お礼はさせていただきます。
とお願いする方が、現状、しっくりはきているかな。
もちろん、常に、門は開かれているんだけどね(笑)
俺、わがままだからね。
もちろん、人は大切だよ。
ひとりでは、何も出来やしない。
昔はスーパーマンだと思っていたけど(笑)
少し、自分の限界を感じているよ。
そりゃ、シビアに考えられるようになったというのもあるけど。
誰もが、得をするような、フラストレーションのない形態が、
ぱっと思いつけばいいんだけどね。
目指すは、ユートピアだよ。
この前、ふと話題で、人間が持つ「説得力」の話になった。
はっとしたよ。
そして、自分の情けなさに、嫌気がさしたんだ。
俺は、何がしたいんだ?
だから、マイクスタンドを買ったよ。
まずは、ここからだ。

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皆さま、新年、あけましておめでとうございます。


昨年は、STUDY8に続き、Y・E・POfiicial Online Shop旗揚げということで、
何かと、お世話になりました。


 


どうか今年も、山本 悠および、Y・E・PSTUDY8をよろしくお願いします。


 


 


ということで、


新年、早々、おめでたいムービーを作ったので、


良かったら是非ともご覧ください。


 



 


はい。


そうです。


 


PPAPのパロディですね(笑)


まあそのクオリティは、果たしてさておき・・・


 


こちらが、あの、噂の、現役東大、泉仁先生であります!!!


 


 


 


 


 


 


どうでしょう?


意外と、ファンキーでしょ?(笑)


 


新年、明けてめでたしめでたしということで、どうかお許しを。


 


 


 


さて、そんな、もとじん先生ですが、


実は、本日、つい先ほど、デモンストレーション授業の方を、撮り終えまして・・・


 


只今編集をやっているのですが、とっても、素晴らしいものに仕上がりそうです。

テーマは「黄金比」で、

高校範囲の数学ながら、その1歩先の数学を見据えた内容になっております。


 


私自身も、ついつい、なるほど、と、うなずいてしまうこともしばしばで。。。


それでも、意外と緊張しておったのが、なかなか、微笑ましかったのですが(笑)


 


カメラに向かって、生徒のいない空間で授業するのって、


なかなか、慣れるまでは結構大変なんですよね・・・^^;


 


正直、どこ見ていいのかわかんないですし・・・


 


 


 


まあ、そんな、もとじん先生のデモ授業は、今週中にアップロードされるかと思いますので、


どうかお楽しみに!!!


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


そして、先日の、新・山本悠の朝まで生TVですが、


 


なんと、あれから、3時間の追加収録、そして、再編集を経まして、


満を持して、YouTubeの方に登場であります‼


 


その動画の数なんと、112本!!!


 


 


 


あまりに内容が多すぎるので、こちらに、ダイジェストムービーを作りました・・・


 



 


見ていただけたなら、だいたい、わかっていただけたのではないかと思います。


 


内容は、30曲もの曲数をこなした音楽LIVEもなかなかのものですが、


 


ギター弾くのが好きすぎて就活やめて専門学校へ通い、


売れっ子講師になったギターの先生や、


 


デザイナー業を営む医学部生、


 


ニューヨークでバハマ人とユニットを組むミュージシャン、


 


洋画の影響で、休学、編入、奨学金をもらって留学、


そして音楽に目覚めた女性シンガーソングライターなどなど、


 


 


それぞれ自分らしく自分の道を生きてきたゲストの方1人1人に、


じっくりスポットライトを当てて、その十人十色の人生観に迫ることで、


とっても、現代の悩める若者たちや、学生たち、


そして、留学を考えている人や、進路に悩む人たちなんかにも、


非常に素晴らしい刺激のある内容になっているのではないかと思います。


 


もちろん、われらが誇る、講師長であり、


すでに2週間前に迫ったセンター試験で、現役時代9割5分もの点数を獲得し、


大阪大学医学部に入学した和田雄樹先生のインタビュー、


そして、センター試験を受けるに際しての注意点、アドバイスなどの特別授業も、


収録されておりますし、


 



 


追加収録では、私、代表山本が、学校ではなかなか教わることのない、


数学の重要なポイントをさらっと抑えた、特別授業の方も、行いました。


 



 


論理・同値変形・ベクトル方程式・必要十分・文字の消去・・・


 


なんて、大概みなさん、嫌いなんじゃないですか??(笑)


 


 


 


 


こちらに、1つのプレイリストにまとめましたので、


https://www.youtube.com/playlist?list=PL3n7TqV4h-dwsiIkRzUIwqMd4V6uld6dI


 


どうか、はじめからでも、気になったタイトルからでも、


 


是非とも、御覧下さいませ。


 


 


 


 


それでは、改めまして、今年もよろしくお願いします。


勉強も人生も、頑張りましょう!!


 

拍手[0回]



お久しぶりです。
なかなか、色々と手が回らず、
こちらの方での更新ができていない状態が続いていることお許しください。

新・山本悠の朝まで生TVの方なんですが、
22日の20時からの放送が決定いたしました。

詳細はこちらのページからご覧いただけます。

配信ページはこちらです。



なんせ、昔にやっていたようなものとは比べ物にならないくらい、
プロフェッショナルになったんではないかなと思います。

とある高校や音楽教室に、ロケで取材しに行ったりもしましたし、
今回はliveとしても30曲前後の、演奏が行われる予定となっています。

その他多数多様のゲストの方々、
そしてあの男たちによる、NYと鳥取県からのSKYPE中継も行われる予定です。

どうかお楽しみに!!





そしてそして、公式ONLINE SHOPの方が、開設されました!!
じゃじゃじゃん!!

こちら

いかがでしょうか?
こちらでは、PayPalでのクレジットカード決済がご利用いただけるんですね。
※PayPalのメリットに関してはコチラ・・・
しかもなんと、すでに、商品が発売されております。

1つは、

Y.E.P.の、2016年までのありとあらゆる活動が、

収録されたプレミアムDVDになります。

4月に行われたLive動画のほか、非公開スタジオライブや、秘蔵映像など、様々です。

1200円+送料となっております。

そして、もう1つがこちら。




Y.E.P.というわけではないのですが、
新・山本悠の朝まで生TVご出演記念ということで、
なんと、女性シンガーソングライターHIYAさんの1st LP BLOW MY MINDが、
ご購入いただけます。

英語バージョン、日本語バージョンの、4曲入り
抒情的なメロディと、しっかりとした歌唱力に裏うちされた繊細な歌声。
外大出身、留学などの経験を活かした、ネイティブばりの英語の発音も魅力のひとつです。

1200円+送料で、日本全国、海外からもお求めいただけます。

ご視聴はYOUTUBEにて・・・






その他、オンラインショップでは、Y.E.P.商品のみならず、
色々なものを置かせていただこうかと思っております。

もし、SHOPに商品、グッズなどを置いてほしいなど、ご要望ありましたら、
是非とも、yep.study8.studio8@gmail.comのほうまでお問い合わせください。

よろしくお願いします。

拍手[1回]

夜分遅くに恐れ入ります。


山本です。


 


今週はいろいろとありました。


どのくらい色々あったかというと、


ひとつあげるならば、セスナ機に乗り込んで、神戸上空を低空飛行したりとか・・・


 



 
 

 




 



 


そのくらい、いろいろありました。


 


久しぶりにビリヤードなんて、やってみたりもしました。


 


 



 


 


まあ実をいえばSTUDY8の和田先生と一緒にやっていたのですが、


 




 



 


何を隠そう、彼はなかなかの名手で、彼も私も、クッションプレイを好むわけですが。


 


 


あれってつまりは・・・物理ですよね。


 


入射角=反射角の反射の法則というのは、光の単元で習うわけですが。


その簡単な作図の仕方として、反射面(ビリヤード台のクッション)の向こう側に、


鏡の世界をつくりあげ、対象物と反射面に線対称な位置に虚像を置き、


白球と直線で結ぶというものがあります。


 


日本語でいうと、なかなかわかりづらいですが、


STUDY8風に言うと、こういうことですね。


 


 



 


 


これはたった今、秒で、描いたものです。


ちょっと字は汚いですが一目瞭然ですよね。


 


ずいぶん前ですが、ドラえもんの映画で、道具使って湖を鏡にして、


その向こう側に、鏡の世界を作るというのがありましたが、


「鉄人兵団」だったかな?


まさにそれをするわけですね。


 


すると、二等辺三角形の性質から、図の星印のところ、


見えにくいので書き直すと、


 


 



 


 


図の三角印を狙ってまっすぐ打てば、入射角=反射角として、


ターゲット(対象物・標的)に白玉が当たって、真ん中のポケットに入れられるわけです。


 


 


そういうわけで、彼は、


今までにポケットに落とした球がいくつかたまっているのを見てニヤリと、


ひとつ取り出して、ビリヤード台の外側に虚像を作り出すと、


ちょうどクッションにぶつかるところ(星印)にチョークを置いて、


それを狙っていましたね笑


 


 



 


こういった自然科学の知識と、そして応用力が、


人生においては、非常に重要になってくるということですね。


 


無論、最後に重要なのは、実際にやってみること(実験、手を動かす)ですけどね。


 


 



 


そう、手を動かす!!


 



 


理屈ではわかっていても、球がまっすぐ転がらんにゃ、


話にならないわけですしね。


 



 


ひょいっと。


 


 


さて、そんなこんなでお知らせです。


私、只今、12月の土曜日を目標に、


「山本 悠の朝まで生テレビ」という、


夜のゴールデンタイムから太陽が微笑む朝方まで、


ぶっ通しで生放送をやるという、なかなかトリッキーな番組をやろうか、と、


必死に台本を制作中なんですが、


 


もちろんというかなんというか、


そこで、STUDY8を取り上げる予定でいます。


 


そして、その番組内で、いよいよ、サービスのひとつである、


インターネット番組における初の生授業を、実施したいと思っております。


 


本当は11月下旬、期末試験前にやろうと苦心しておったのですが、


ちょっと思ったより手間どってしまって、12月の上旬となってしまいました。


 


時期的にも今回は、センター試験についての内容から、


その他、受験生以外の方でも興味が持てるような、結構さらっと流すことの多い、


「論理的なこと」、「同値性について」など、取り上げようかと思っております。


 


朝まで生テレビとは言いましたが、


こちらは、日付が変わる前くらいまでには取り上げる予定です(笑)


無料、未登録でも視聴可能な、一般公開番組ですので、


是非ともご視聴いただき、コメント欄などで質問など、ご参加いただけると、


とてもうれしいです。


 


その他、ゲストなど、詳細決まり次第、また、こちらの方でもお知らせいたします。


 


 


他にも、1週間無料体験メールでの1問無料体験


家族割、特待生割などの割引キャンペーンなどなど、実施しております。


 


090-1154-9944(山本)


yep.study8.studio8@gmail.comの方まで、


 


なんなりとお問い合わせくださいませ。


私、代表山本が、責任をもって、ご対応させていただきます。


STUDY8、詳細の方は、こちらのHomePageの方をご覧ください。


 


以前、見ていただいたお客様から、スマートフォンで見たときに、


メニューがどこかわかりにくいとの貴重なご意見いただきまして、


注意書きの方と、スクロールしたときにメニューボタンが動くように設定しておきました。


またチェックしてみてください。


 


よろしくお願いします。


 


 

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プロフィール
HN:
山本 悠
年齢:
24
HP:
性別:
男性
誕生日:
1993/04/14
職業:
スター
趣味:
つり
自己紹介:
Yamamoto Entertainment ProjectことY・E・Pの代表。
灘中学→灘高校→大阪大学理学部物理学科と経て、今に至る。
音楽活動を中心に、映像分野、舞台、などの創作活動、
また2016年9月、STUDY8というオンライン学習サービスを起業し、
教育活動を並列して、熱心に行う。
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